イメージとちょっと違った大井競馬場のフリーマーケット

一度行ってみたいと思っていた「大井競馬場-Tokyo City Flea Market-」に行ってみました。 フリーマーケットというとファミリーが不用品を出品しているほわっとしたイメージがあったのですが Tokyo City Flea Market はそれとはちょっと違うイメージでした。出品者は比較的年齢層が高め、出品物は(自分からみて)本当にガラクタが中心でした。骨董市とも違う奥特な雰囲気。立体駐車場の 1F という薄暗い会場がさらにその感じを強くしていたのかもしれません。 出品数が多いガチな出店が多かったのは、車出店で4,200円、手持ち出店で3,200円という出店料(年会費500円)のイベントだからでしょうか。 メルカリなどのインターネットフリマサービスに美品の売買は流れちゃって、そういうサービスを使わない層が集まっているのかなと考えたり。