芸能会ではなく学芸会

「演技をする人・舞台を支える人、全ての人が普段学んでいることを活かしてそれぞれの役割を果たし全員で劇を作り上げる、芸能会ではなく学芸会と呼ばれているのはそういうことなのかもしれません。」という趣旨の校長先生の言葉がぐっと刺さりました。 おとなが仕事をする上でもこの気持ちが大切だなと。